こんなセーターあったんだ! 少しマニアックなセーターの種類一覧

編み物豆知識

編みたいセーターのイメージはあるけどセーターの種類がわからなくて思うように調べることができない。
そういうこと、ありますよね。

ファッション誌やブログの記事などでも、セーターの種類をある程度知ることはできますが、編み物をする人目線では「もっと掘り下げてほしい。情報として物足りない。」と感じます。

そこで今回はもう少し踏み込んだセーターの分類一覧を作成してみました。

ニット=セーターだと思ってない? 意外なあのアイテムもニットなんです

ニットと言うと、=セーターと思い浮かべる人もいるかもしれませんがニットとセーターは=(イコール)ではありません。

セーターとはニットウェア(編んで作られたものの総称)一種で、特に外衣的なもの全般を指します。
つまりニットウェアの中のセーターという衣類になります。

頭からかぶって着るようになっているものはプルオーバー型、カーディガンなどの前開き型の二つのタイプに大別され、ほかには背開き型や巻きつけ型、ジャケットやベストなどがありますが、日本では一般にプルオーバー型をセーターと呼ばれています。

素材は羊毛、綿、絹、麻、アクリル、ナイロン、混紡糸などさまざまで、カジュアル・ウェアやスポーツウェアとして着られることが多いです。


過去記事【ラベリーで編みたいパターンの探し方とダウンロードする方法】で小ネタとしても掲載しましたが、セーターの語源は汗(スエット)をかかせるものからきています。

ちなみにストッキングもニットの一部になります。
ニットとは簡単に言うと、糸で編んだものです。
「ひっかけたら伝染するもの。」と考えたら分かりやすいですね。

こんなにあるの? 知らなかったセーターの種類

「セーターとは何か」に続いて次はセーターの種類を調べて一覧にしました。
※前述のとおり、日本では一般的にプルオーバー型がセーターと呼ばれていますが、ここでは前開きのものもセーターに含んでいます。

アイス・セーター【Ice sweater】
アイスランディッシュ・セーターの略。
アイスランド原産のフィッシャーマンズ・セーターの一種で、防水、防寒のために未脱脂(みだっし)、未染色の羊毛を編み上げ、毛足のあるソフトな感触を残した素朴なセーター。
他にアイスランディック・セーターアイスランド・セーターなどとも呼ばれる。
ロピー・セーター
アイスランディック・セーター【Icelandic sweater】
アイスセーター、アイスランドセーターと同じ
アイスランド・セーター【Iceland sweater】
アイスセーター、アイスランディックセーターと同じ
アイビー・セーター【IVY sweater】
アイビー・ルックのワードローブによく見られるセーターの総称で、レタード・カーディガンアーガイル柄のVネック・セーターなどがあげられるが、狭義にはボタンダウン・シャツの上に羽織るクルーネックで無地のシェトランド・セーターを指す。
アイリッシュ・セーター【Irish weater】
アラン・セーター
アーガイル・セーター【Argyle sweater】
 アーガイルは一般に「ダイヤ柄」と呼ばれる菱形の格子柄をいい、この柄を取り入れたセーターをいう。
スコットランドの民族性がよくあらわれた英国の伝統的なセーターとされるほか、アイビー・ルックのワードローぶの重要なアイテムとしても用いられる。
アーガイルの名はスコットランド西部アーガイル州からとったものと言われる。
アーミーセーター【army sweater】
アーミーとは陸軍のことで、軍隊で使う丈夫なプルオーバー型のセーターを言う。機能性と実用性を第一に考えて作られており、それが一般的なファッション衣料としても受け入れられるようになった。
小型のショール・カラーと、肩や肘に補強用のパッチをつけたカーキ色のUSアーミー・セーター(アメリカ陸軍型)が特に知られるが、この種のセーターは各国の軍隊で用いられており、フレンチタイプやイタリアン・タイプも人気がある。別名ソルジャーセーターともいう。
アラン・セータ【Aran sweater】
アラン・ニットともいう。
アイルランド西方のアラン諸島を発祥地とする素朴な手編みセーター。フィッシャーマンズ・セーターの原型のひとつとされるもので、独特の編み柄を特徴としており、これを「アラン模様」よ呼んでいる。
防水や防寒のために未脱脂羊毛(みだっしようもう)を使ったオイルド・セーターの一種で、ざっくりとした丸首セーターに編み上げるものが多い。またこのようにアイルランド地方で作られるセーターを俗に、アイリッシュセーターという。
アワード・カーディガン【award cardigan】
レタード・カーディガン
インディオ・セーター【Indio sweater】
インディオ・ニットともいう。中南米の高地に住むインディオたちが常用するセーター類の総称。
インカ模様など独特の民族柄を基調にした手編みセーターが本来のものだが、現在ではこれをモチーフに作られたバルキー・セーターもこのように呼ばれる。
作られる場所や模様などによってメキシカン・ニットとかペルー・ニット(ペルー・セーター)、チリ・ニットなどの種類がある。
オイルド・セーター【Oiled sweater】
羊毛の原糸に付いている油脂分を除かないで、そのまま編み上げたセーターという意味。
こうした未脱脂羊毛糸(みだっしようもうし)にはラノリン・オイル(羊毛脂)が残っているために水をはじく力が強く、防水性、防湿性、保温性に優れたセーターに仕上がる。
フィッシングやヨットなどのマリン・スポーツに多く用いられるイギリスゴム編みの丸首セーターや、アランセーター、に代表されるフィッシャーマンズ・セーターなどがある。
カウチンセーター【Cowichan sweater】
カナダのバンクーバー島に住むカウチン・インディアンによって編まれる防寒用の丈夫なセーター。
未脱脂羊毛を使っているオイルド・セーターの一種で、そのために防水性、撥水性に優れ、耐久性が高いことで人気を集めている。
鳥や鹿、また木や葉などカウチン族特有の柄をあしらい、小さなショール・カラー上の衿が付くのが特徴。プルオーバー型とジッパーフロントのカーディガン型の2種がある。
カウチン・パーカ【Cowichan parka】
カウチン・セーターにフードをつけてパーカ・タイプにしたもの。
カウチン・ラガー・セーター【Cowichan rugger sweater】
ラグビー・ジャージーのカウチン・セーター版。
ポロ・シャツ型の白い衿、太い横縞といった基本的なデザインはそのままに、カウチン・セーターに用いる極太、未脱脂(みだっし)の100%バージンウール糸でびっしりと編み上げたセーター。
カウチン・セーターの新しいタイプとしてあらわれたもので、防寒用に適している。
カーディガン【cardigan】
セーターの中でプルオーバーの「かぶり式」に対し、「前開き式」となったものの総称。
多くは衿なしでボタン留めとなっているが、ショール・カラーのような衿を付けたり、ジップ・フロントとしたものも見られる。
クリミア戦争(1853年~1856年)で活躍したイギリスのカーディガン伯爵(1797年~1868年)がケガをした時に考案した上着に由来してこの名称がある。
ガーンジー・セーター【Guernsey sweater】
イギリスの特にヨークシャーなどのイングランド東海岸を中心にして昔から着られているフィッシャーマンズ・セーターの一種。
元はセーターの発祥地とされるチャネル諸島のガーンジー島に生まれ、イギリス全土に広まったセーターで、胸の部分にだけ入れる独特の編柄と輪編み(わあみ)という編み方、直線的なシルエットを特色にしている。もっとも古い形のセーターのひとつとされる。
コース・ゲージ・セーター【coarse gauge sweater】
バルキー・セーター
コート・セーター【coat sweater】
コートのように丈の長いセーターの総称。多くはカーディガン・スタイルで、共地のベルトを用いて付けることものある。
太い糸で編まれたメキシカン・ラップ・セーターと呼ばれるものがこの典型的な例で、別にセーター・コートともいう。
サイクル・ジャージー【cycle jersey】
正しくはバイシクル・ジャージーで、自転車用のスエットシャツを言う。
元は自転車競技の選手の専用服だったが、’80年代中頃の自転車ブームから一派にもの着られるようになった。カラフルは色使いで、チーム名などを入れ、胸ぐらいまでのファスナー・フロント、背中のポケットといったデザインを特徴とする。
シェトランド・セーター【Shetland Sweater】
スコットランドのシェトランド諸島原産の羊毛糸で編まれたセーター、またはそれに似せた糸で編んだセーターのこと。
シェトランドはシェトランド羊毛の紡毛糸やツイード生地の一種を言うが、セーター素材としては特殊羊毛に属し、トラディショナルな味のあるセーターとして好まれている。
特にクルー・ネック(丸首)型のものは基本的なセーターのひとつとされ、チクチクとした肌触りに独特の味がある。
スカンジナビアン・セーター【Scandinavian sweater】
北欧のスカンジナビア地方で用いられる雪の結晶やトナカイなどの模様を施した厚手のセーター。スキー用のセーターとしてよく着られる。
ノルディック・セーターともいう。
スクール・カーディガン【school cardigan】
学校の頭文字などのレタード(デザイン文字)を入れたカーディガン。
レタード・カーディガンの別名とされる。
スクール・セーター
レタード・セーター
スラウチ・ニット【slouch knit】
スラウチは「前屈み、うつむき、だらっと下がる」などの意。
ゆったりと腰全体を隠す長い丈で、ジャケット代わりにも着られるセーターを言う。
長い袖や裾というデザイン的特徴と、それらを垂れ下げさせて着るという着こなし方からこの名前が付けられた。
セクシー・セーター【sexy sweater】
ボディラインを浮き立たせた、女性用のセーター。
身体にぴったりとしたリブ編みのセーターが多く、深くくったVネックラインや肩を出したオフ・ショルダーなどのデザインが見られる。
セーター・ドレス【sweater dress】
セーターの丈が長くなって、そのままドレスとなったようなニット・アイテム。
ドレスとして単独で着用することが多く、別にドレス・セーターとも呼ばれる。ポロ・セーターをモチーフとしたポロ・ドレスなどはこの代表的なもの。 ニッテッド・ドレスと同義。
ソルジャー・セーター【soldier sweater】
兵隊(ソルジャー)用のセーターの意味で、アーミー・セーターと同じ。
軍隊での作業や防寒などに用いるもので、肩や肘などに補強のパッチ(当て布)をつけるなど、極めて丈夫かつ機能的に作られているのが特徴。
丸首や小さなショール・カラー付きのプルオーバー型が主で、伸縮性の高いイギリスゴム編みで作られたものが多い。
タキシード・カーディガン【tuxedo cardigan】
ディナー・ニット
チアリーダー・セーター【cheerleader sweater】
レタード・セーター
チュニック・セーター【tunic sweater】
チュニック風に極端に丈を長くしたセーター。
女性用のアイテムで、スリムなシルエットのパンツやスカートと組み合わせて着られることが多い。
チリニット【chile knit】
インディオ・セーター
チルデン・セーター【Tilden sweater】
一派にテニス・セーターとして知られるケーブル編み(縄編み)のやや厚手のセーター。単にチルデンともいい、Vネックの周りと裾、また袖口に赤と青の太いストライプをあしらい、ボディは白あるいは生成りのものがほとんど。
チルデンは’20年代にウィリアム・チルデンからきたもので、本来はクリケット競技のユニフォームされたクリケットセーターの一種。
ツイン・セーター【twin sweater】
ツインとは「一組、一対」の意味で、一対になって組み合わされているセーターのこと。一般的に、カーディガンとプルオーバーの組み合わせが多く、同じ素材や色を用いたり、同じ装飾を施したり、また調和する色や柄の組み合わせとなっている。
ツイン・セット、あるいはアンサンブルと呼ぶ場合もある。
ツイン・セット【twin set】
ツイン・セーター
ディナー・ニット【dinner knit】
ディナー時に着用できるほどにドレッシーで、かつ遊び気分に満ちた現代的なニットウェアの総称。
もともと夜の遊び用に作られたもので、多くは女性用だが、タキシード・カーディガンと呼ばれるタキシード型、あるいは装飾性の高いジャケット型カーディガンは男性のも着用される。
テニス・セーター【tennis sweater】
チルデン・セーター
ニッテッド・ドレス【knitted dress】
セーター・ドレス
ノベルティ・セーター【novelty sweater】
ノベルティは「珍しさ、目新しさ、新型」などの意味がある。
形や斬新な編み込み柄などで風変わりな印象を与えるセーターを総称して付けられた名前。
ノルディック・セーター【Nordic sweater】
ノルディックとは「北欧人の」の意味で、主にスカンジナビア半島の人々が着用している伝統的なセーターのこと。
スカンジナビアン・セーターと同義。
バイシクル・ジャージ【bicycle jersey】
サイクル・ジャージー
バルキー・セーター【bulky sweater】
バルキーは「かさばった、大きい」という意味で、太い糸で編まれたざっくりとした編み目の厚手のセーターを総称する。代表的なものにフィッシャーマンズ・セーターがある。
より専門店にはコース・ゲージ・セーター(目の粗いセーターの意)といい、一般にインチ8本(8ゲージ)以下の密度を持つセーターを指す。
さらに8~6本タイプをセミバルキー、5本以下をバルキーと区別して呼ぶこともある。
バレエ・セーター【ballet sweater】
バレエのダンサーが着用する長袖のTシャツ型のトップのモチーフを得て作られた、ぴったりとフィットするデザインの女性用セーター。
フィット&スイング・ラインの流行から、このようなタイト・フィット型のトップと、ダーンドル・スカートのようなゆったりとしたボトムを組み合わせる着こなしが登場した。
Uネックライン型のものが多いのが特徴。
フィッシャーマンズ・セーター【fisherman’s sweater】
北欧、特にスコットランドやアイルランドなどの海岸、小島に住む漁師が防寒を兼ねた仕事着として愛用したごく厚手のセーターの総称。
ケーブル編み(縄編み)、ジグザグ編みなどのいわゆるアラン模様を特徴とした生成りのバルキーセーターが主で、アラン・セーターを基本に、現在では必ずしもオイルド・タイプ(未脱脂羊毛使い)にこだわらず、こうしたデザインのものを総称するようになっている。
フェア・アイル・セーター【Fair isle sweater】
スコットランド北のフェア島(アイル)を発祥地とする幾何学的な横段柄を特徴にしたセーター。伝統的なセーターにしては珍しいほどカラフルなのが特徴。
もともとは漁師が着るフィッシャーマンズ・セーターだったが、’22年、英国皇太子時代のウィンザー公がゴルフ・ウェアとして紹介したところから世界的に知られるようになったというエピソードがある。
本来のものはシェトランド羊毛糸を使った手編みとされる。
なお、これに見る模様をムーア式【moorish】の幾何学柄という。
フットボール・ジャージー【football jersey】
アメリカン・フットボールの選手が着用するジャージー製のユニフォームのこと。
ジャージーでできているところから、単にジャージーと呼ぶことも多い。
所属チーム名や選手ナンバーを大きく貼り付けるのが特徴。
プルオーバー【pullover】
プルオーバーとは「頭からかぶって着る服」という意味で、特に前後の開きの無いかぶり式のセーターをいう。
ペルー・セーター【Peru sweater】
インディオ・セーターの一種で、南米ペルーのアンデス山地、チチカカ湖周辺に住むインディオによってつくられたセーター。
アルパカの毛をもとにして、ラマ、アルパカ、鳥や人などの絵柄を編み込んだ素朴なもの。
着心地は軽く、暖かい。
カナダのカウチン・セーターなどと並ぶ民族的なせーたのひとつ。
ボレロ・セーター【borelo sweater】
ボレロに似た形の婦人用セーター。丈が短く、ドルマン・スリーブやラグラン・スリーブが多く、前は止め合わせないのがデザイン上の特徴。
また単にボレロ丈の短いセーターを言う場合もある。
ミニ・カーディガン【mini cardigan】
全体的に小さくつくられたカーディガン。
着丈、袖丈ともに短めで、ボレロ風に着こなす。
ボレロ・セーターとほぼ同義。
メキシカン・ニット【Mexican knit】
インディオ・セーター
モンゴリアン・セーター【Mongolian weater】
モンゴルの遊牧民たちが着る伝統的な民族衣装「デール」にヒントを得たセーター。
フロントを深く打ち合わせてボタン留めにするデザインを特徴としていて、エスニック調の風変わりなセーターとして注目された。
リブ・セーター【rib sweater】
リブ編みでつくられたセーターの総称。
リブ編みは畝(うね)のような筋が浮き出る畝編みで、一派にゴム編みと呼ばれ、伸縮性に富んでいるのが特徴。太畝(ふとうね)や細畝(ほそうね)といった違いはあるが、身体によくフィットするところから、その特徴を生かしたタートルネック・セーターやクルー・ネック・ネック・セーターなどが一般的。
イギリスゴム編みのオイルド・セーターもそのひとつ。
レタード・カーディガン【lettered cardigan】
レタード・セーターのカーディガン・タイプで、レター・カーディガンやスクール・カーディガンともいう。
もとはアメリカの学校で、フットボールやラグビーで活躍した選手に、学校の頭文字(レター)を入れて贈ったのが始まりとされ、このためにアワード・カーディガン(アワードは「賞、賞品」の意味)の別称もある。
アイビー・ルックのワードローブのひとつとしてよく知られる。
レタード・セーター【lettered sweater】
胸や脇ポケット、袖などに大きなレター(英文字や数字など)を貼り付けたセーターの総称。単にレター・セーターともいう。
アメリカの学校で校名やチーム名の頭文字などを入れたもので、そうしたセーターをアメリカン・フットボールや野球の応援団員(チアリーダー)が着たところから、スクール・セーターチアリーダー・セーターの名でも呼ばれる。
ロピー・セーター【lopi sweater】
アイス・セーターの一種で、アイスランドの漁師たちに16世紀から愛用されている伝統的なフィッシャーマンズ・セーター
ロピー・ヤーンと呼ばれるアイスランド特有の甘く撚った糸で編まれ、民族的な模様を肩の部分に丸くヨーク状にあしらうのが特徴とされる。

※引用:新ファッションビジネス基礎用語辞典

まとめ

今回ニットの分類について調べてみて「ニット」と一言でいってもその分野はとても広く深いものだと改めて実感しました。

ファッションとしてニットを身に付けて楽しむ人と、ファッション・アパレル業界で仕事をする人、編み物をする人ではニットの分類の仕方が全く違うものかもしれません。

これが今回この記事を書こうと思った「簡単にインターネットで検索できる情報ではなんか物足りない」と感じた理由だと思いました。

今回引用させていただいた新ファッションビジネス基礎用語辞典は初版が1976年と、とても古いものです。

ファッションというものは流行があり、流行があれば新しいモノが生まれ、新しい言葉が生まれます。
もしかしたら今回一覧に載せたセーターの名称は、現在では新たな呼ばれ方がされているかもしれません。

調べれば調べるほど、いろいろ突っ込んで知りたくなりますね。

今回の一番の驚きは「ジャージーがニットに分類される」ということでした。

みなさんはどうですか?
一つでも「へー」と思えることがあったら嬉しいです。

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